YouTube のチャンネル登録を「登録した日」順に並べて表示するサイトです。
いつ登録したかは YouTube 上では確認できませんが、この日付は API から取得できます。 Google でログインするだけで、忘れていた最初の登録がわかります。
このサイトにサーバーはありません。データはあなたのブラウザと Google の間だけでやり取りされ、 運営者を含む第三者が受け取ることはありません。
並べ替え 登録日の古い順・新しい順。
最初の登録 いちばん古く登録したチャンネルと、その日付・経過期間。
年ごとの登録数 どの年に何チャンネル登録したかをグラフで表示します。グラフを押すとその年だけに絞り込めます。
絞り込み
| 対象 | 指定できること |
|---|---|
| 登録年 | 以下 / 以上 / 範囲 |
| 登録期間 | 以下 / 以上 / 範囲 |
| 名前 | スペース区切りで複数指定。ひらがな・カタカナ、全角・半角はどれでも一致します |
登録年と登録期間はどちらかに当てはまれば表示されます(OR)。名前での絞り込みはそれとは別に効きます。
画像として保存 表示結果を PNG で書き出せます。
| 保存 | しません。 サーバーもデータベースもありません |
| 通信経路 | ブラウザ ⇄ Google のみ。運営インフラを通りません |
| 保持場所 | ブラウザのメモリ上のみ。localStorage や Cookie は使いません |
| 消えるタイミング | タブを閉じる、再読み込み、ログアウトのいずれか |
| 要求する権限 | youtube.readonly(読み取り専用)。登録の追加・削除はしません |
| ログアウト時 | アクセストークンを失効(revoke)させます |
権限は Google アカウントのセキュリティ設定 からいつでも取り消せます。
くわしくは公開サイトの /privacy(プライバシーポリシー)と /terms(利用規約)をご覧ください。
Vue 3 + Vite + TypeScript / Tailwind CSS v4 / Google Identity Services / YouTube Data API v3
サーバーサイドの処理は一切なく、静的ファイルだけを配信しています。 アクセストークンはブラウザのメモリ上にのみ置き、どこにも書き出しません。
npm run build は、通常のビルドのあとに /privacy と /terms の静的 HTML を
src/views/*.vue から生成します(src/prerender.ts / scripts/prerender.mjs)。
配信は SPA フォールバックなので、これがないと JS を実行しないクローラーには
ポリシー本文が見えず、Google の OAuth ブランディング確認で
「プライバシーポリシーが見つからない」と判定されます。
デプロイ側のビルドコマンドは vite build ではなく npm run build にしてください。
Google LLC および YouTube とは提携していません。個人が開発・運営しています。
本サービスは YouTube API Services を利用しています。ご利用にあたっては YouTube 利用規約 と Google プライバシーポリシー が適用されます。
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